01.災害への備え

新潟 昔懐かし黄色いカレー バスセンターのカレー

新潟 昔懐かし黄色いカレー バスセンターのカレー

災害への備え(備蓄品)としてPROTECT-U編集部で備蓄しているレトルト食品「新潟 昔懐かし黄色いカレー バスセンターのカレー」を紹介していきます。

レトルト食品は日常使いと備蓄に向いており、レトルト食品の中でもカレーは沢山ありますので、お気に入りのカレーを見つけて備蓄をしてみてはいかがでしょうか。いえ、ぜひ備蓄をお願いいたします。

PROTECT-U編集部では「新潟 昔懐かし黄色いカレー バスセンターのカレー」のほか、ビーフカレー、チキンカレー、キーマカレー、シーフードカレーなどの種類や辛さなど、幅広く数種類のカレーを備蓄しています。

食料は日頃から少し多めに食料や飲料などを買っておき、使ったら使った分だけ新たに買い足していくローリングストック法が活用出来ますので、以下のページもあわせてご覧いただけますと幸いです。

新潟 昔懐かし黄色いカレー バスセンターのカレー

調理は沸騰した熱湯の中に入れて3~5分、もしくは、他の容器に移してラップをかけてから電子レンジでチンするだけの簡単レトルト食品。災害時に心強い1.5人前のカレーになります。

写真で見る、新潟 昔懐かし黄色いカレー バスセンターのカレー

外装



新潟 昔懐かし黄色いカレー バスセンターのカレーの詳細情報

第11回新潟市土産品コンクール金賞受賞商品です。新潟市中央区の万代シティバスセンター内にある立ち食いそば店の人気のカレーで昼時には行列が出来るほど。昔ながらのとろみのある黄色いカレーをレトルト食品で再現しました。

原材料は野菜(たまねぎ、にんじん)、小麦粉、豚肉、豚油、濃厚ガラスープ(ポークエキス、ポークオイル、発酵エキス)、砂糖、カレー粉、食塩、おろしにんにく、調味料(アミノ酸)、カラメル色素、酸化防止剤(ビタミンE)、酸味料。

芸能人がテレビ番組で紹介することが多く、定価以上のプレミア価格で売られることもありますので、「新潟 昔懐かし黄色いカレー バスセンターのカレー」を購入される際はお気を付けください。不味くはありませんが、特段の評価をするほどの味でもありません。普通のレトルト食品となります。

ブランド

バスセンターカレー

商品重量

220g(1個)

メーカー名

新潟交通商事株式会社

万代シティバスセンターで実食してきました。


バスセンターでバスの待ち時間に、バスを降りて次の目的地へ向かうまでの短い時間に、周りのお客さんを気にせずに、テーブルマナーも気にせずに、立ち食い店でガツガツと短時間で食べるスタイルが似合うと思います。

PROTECT-U編集部ではローリングストック法という備蓄方法をオススメしております。